Adobe Japan Education Vanguards (高等教育機関教員向けコミュニティ)

一般的なご質問

誰が無償ライセンスを受けられますか。また申請は誰が行えますか。
申請方法は以下2種類ございます。
  1. CLPに加入している高等教育機関(大学機関、専門学校、高等専門学校)や「Flex アカデミー」参加校には、所属する教職員や学生個人、学校設備に対し無償でライセンスを提供いたします。
  2. 大学、専門学校等の高等教育機関は、Adobe Japan Education Vanguards(以下「EV」)メンバーである所属教員を通して、教員・スタッフおよび学生分をまとめて申請して頂くことができます。
    高等教育機関が所定の申請を行うことで、高等教育機関、所属教員・スタッフおよび学生には、ダウンロードした体験版を認証するシリアルナンバーが発行されます。申請に際しては、まず所属教員がEVにご登録頂き、メンバーとなって頂く必要があります。申請が受理された場合には、必要なシリアルナンバーがEmailにて発行されます。
    申請が受理され、シリアルナンバーが発行されるまで約2週間かかります。
    EVメンバー向け無償申請はこちら

  3. 学生個人やEVメンバー以外の教育機関の教職員が個人で申請する場合には、ワールドワイドのWebサイトからユーザ登録を行うことで、申請を行うことができます。

トップへ戻る

Adobe Japan Education Vanguardsとは何ですか。
Adobe Japan Education Vanguards(以下「EV」)とは、高等教育機関(大学機関、専門学校、高等専門学校)で、デザイン、デジタルメディアコミュニケーション、情報技術などをご専門とする先生方を対象とするコミュニティ・プログラムです。専門分野の立場から、情報やテクノロジとの関係、社会への影響や新たな可能性について、先生方の取り組みとともにその背景にある先駆的な思考のご紹介や先生方に役立つ情報をお届けしています。
EVご登録はこちら

トップへ戻る

事務局やITセンターのスタッフがEVメンバーの教員に代わって申請できますか。
高等教育機関がEVを通して一括して申請を行う場合、申請者はEVメンバーである所属教員のみとさせていただきます。

トップへ戻る

インストールできるPCに限定はありますか。
はい。以下のPCに限りインストールすることができます。
  • 高等教育機関保有のPC
  • 所属教員・スタッフの個人所有PC
  • 所属学生の個人所有PC

トップへ戻る

商業目的での使用はできますか。
本制度は、あくまで教育・研究目的での利用に限られます。商業目的での使用は一切禁止されます。スタッフが利用する場合は、学内向けの校務での利用に限られます。

トップへ戻る

申請時に在籍した教育機関を卒業(または退職)後も、継続してライセンスを使用できますか。
使用できます。ただし、教育・研究目的での利用に限られます。

トップへ戻る

申請の方法について教えてください。
無償ライセンスをどのPCで利用するか確認の上、所定の申請書をご利用ください。
  • 学校施設PCで利用する場合
  • 教員個人で利用する場合
  • 学生個人PCで利用する場合
申請書および詳細な申請方法については、EVメンバー専用サイトにてご案内しております。
EVメンバー専用サイトはこちら
EVへのメンバーシップ登録がお済みでない方は、こちらをご覧下さい。

無償ライセンスを所属教員・スタッフおよび学生が個人用PCで利用する場合には、所定の個人用申請書を各個人が記入の上、高等教育機関が取りまとめて申請していただきます。なお、個人用に割り当てられるライセンスは、1名につきプラットフォーム毎に1ライセンスを限度とします。

トップへ戻る

無償ライセンスで発行されたシリアルを利用して英語版のFlash Builder 4.6 Standard Editionを利用できますか。
はい、発行されたシリアルは日本語版、英語版ともにご利用いただけます。ただし、日本語版を利用するか英語版を利用するか、どちらかをご選択ください。個人用に割り当てられるライセンスは、1名につきプラットフォーム毎に1ライセンスを限度とします。

トップへ戻る

Education Vangurdsとは? メンバー登録はこちら
関連リンク
事例紹介
デザイン・映像スクール
教育セグメント
高等教育機関
小・中・高等学校
学生
教育向け製品のご購入
アカデミックコールセンター
03-5350-7133
アドビストアで購入
ライセンスプログラム

ADOBE CREATIVE SUITE 5 新登場!

CS5体験版

無償ライセンス詳細はこちら

フィードバック

モニターの声

先生方へ

ACC